水晶の病気?:2010年08月07日
先日こんなことが。。。
娘 「大変です。ママの水晶のネックレスが病気になっています。手術が必要です。」
私 「えー(゚∇゚ ;) それは困ります。早く浄化してください。」
娘 「浄化とは、おばけの浄化と同じですね」
と言って、お皿に水を入れて水晶を入れてお塩を入れて…
娘 「準備はできました。セラピールームの大事な石達も病気になっています。みんな一緒に浄化をします。」
私 「はぁ、お願いします。1時からお仕事なんですが、間に合うでしょうか?」
娘 「大丈夫です。30分もお日様にあてれば元気になるでしょう。」
………30分後………
娘 「病気は治りました。今きれいにふいていますが、完全に乾くまで、絶対にさわらないでください。今触るとまた病気が戻ってきてしまいます。」
私 「わかりました。お仕事に間に合ってよかったです。ありがとうございました。」
夏休みでひまを持て余している娘の「水晶のお医者さんごっこ」?
でも、言われてみればしばらく浄化をしていなかったのです。
確かにちょっと疲れた感がありました。
ごっこ遊びでありながら、的を得ているような言葉や手つきや行動に、
私 「よく知ってますねー」
娘 「私は、昔、科学者だったんです。だからいろいろなことを知っているんです」
私 「え!科学者だったんだ?w(゚o゚)w 」
驚きの発言です。
そして今日も、私が電車で出かける前に
娘 「ママ、水晶のネックレスは、電車に乗るときはなるべくはずしてください。」
私 「え?なんで?ママはいつもつけているんですが。」
娘 「つけたまま電車に乗ると、電磁波の影響で病気になりやすいです。ちょっとくらいならいいですけど。」
私 「なんでそんなこと知っているんですか?科学者だったからですか?」
娘 「そうです。」
って、半分ごっこ遊びなんだけど、もしかしたら本当?とも思わせてしまう
娘の説得ぶりなんです(*゚∀゚)っ
実際はここに書いているよりもたくさんのことを科学者っぽく(?)話しているんですよ。8歳なりにね^^
夏休み中は、「昔、科学者」の娘からおもしろい発見がまだまだありそうです
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